ラインストーンの大きさや数、お花の種類(生花・プリザーブドフラワー)によって、加工方法が異なります。
また、お花の状態によっても対応が異なる場合がございます。まずは、下記の事例を参考に目安としてご確認くださいませ。
✅ ラインストーンの大きさや数
▶小さいラインストーン
→「ドライ加工」「3D押し花加工」であれば基本的にお花につけたままお入れが可能。
→「押し花加工」は一部例外もありますが、お入れ可能。品種による花びらの厚みや輪数によりお入れできない場合は、正面のガラスやネームプレートにお付けすることがあります。
▶大きいめラインストーン
→ 「ドライ加工」「押し花加工」「3D押し花加工」の全てにおいて、お花への負担が大きいため、ネームプレート等(リボンやガラスも含む)など別の場所にお付けします。
※ラインストーンがかなり大きい場合など、状況によっては作品にお入れできず、すべてご返送となることがあります。
【Before → After(押し花加工)】
ネームプレートにお付けしました


【Before → After(ドライ加工)】
完成時にあわせて返送させていただきました


▶ラインストーンの数
【Before → After(押し花加工)】
数が多く正面のガラスにお付けしました


✅ ラインストーンがついたお花の種類
▶生花
→ 「ドライ加工」「押し花加工」「3D押し花加工」すべて可能。
▶プリザーブドフラワー(1輪)
→ 「押し花加工」のみ可能。※「ドライ加工」「3D押し花加工」は不可
プリザーブドフラワーの加工についてはこちら
📌 ラインストーンの大きさや、お花の種類(生花・プリザーブドフラワー)をあわせ、まずは目安としてお考えください。大切な作品ですので最終的な判断は、お花到着後に改めてご案内させていただきます。


