ブーケ保存加工やプロポーズ花束保存のことならハッピーフラワー

挙式後・当日でも対応可能 事前のご予約がなくても大丈夫

花束の保存

お得セット

ご注文から商品発送までの流れ

素敵な思い出と共にあなたのそばで咲き続けます・・・

店長メッセージ
ハッピーフラワーでは、おひとりのお客様に対して、公私ともにお花が大好きなプロデザイナーが、到着から納品まで責任を持って担当いたします。
だからこそ大切なブーケを私たちに安心してお任せください。

ブーケ保存専門店ブログ

ハッピーフラワーが大切にするこだわり

お友達紹介キャンペーン実施中

お役立ちコラム

2017年 06月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
今日
2017年 07月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31      

 

ハッピーフラワーお役立ちコラム

「アフターブーケ」と「ブーケ 保存」の違いとは何ですか?

お問い合わせで、よく「アフターブーケ」と「ブーケ保存」の違いを聞かれますが、どちらも言い方の違いだけで、同じ“結婚式のブーケを美しいまま保存できる方法”の事をいいます。
アフターブーケをもう少し掘り下げると、押し花加工やドライ加工、プリザーブドフラワー加工などの加工方法があります。お客様はどんな形でブーケを残したいですか?

アフターブーケの加工方法について説明させていただきます。
まず押し花加工は、お花を一輪一輪プレスし額に入れるので絵画のような仕上がりになります。また壁や棚のどちらにも飾ることができるので、コンパクトに飾っておきたい方におすすめの加工方法です。

次にドライ加工は、お花を立体的な形で末永く残したい場合におすすめの加工方法です。
ケースの中の空気を特殊な方法で抜き、お花を密閉状態にすることで美しく保存することができ、その期間は一般的に10年~15年以上といわれています。

最後にプリザーブドフラワー加工はお花の発色良く、立体的な形のまま保存したい場合に適切な方法になります。こちらは密閉することのできない加工法になりますので、綺麗に飾って頂ける期間は3年~5年程。お花の色を鮮やかに再現したい場合におすすめです。

上記でもお話ししたように、アフターブーケとブーケ保存は 同じ意味の言葉。なのでその後に続く “どんな形で残したいか”が大切になってきます。
しかしお花によっては、保存できる加工法が異なる場合がありますので、お花の到着後、デザイナーが作品のご提案をさせていただきます。ぜひ私達にご相談くださいね!

ブライダルブーケを保存加工 ハッピーフラワー